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デスクトップアプリの設定画面にある項目と、設定を変更したときの動作を説明します。

設定画面を開く

  1. Uninoteデスクトップアプリを起動します。
  2. 左サイドバーから 設定 をクリックします。

録画

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出力フォルダ

録画データの保存先を指定します。

録画フォルダを開く

録画データが保存されているフォルダを開きます。

会議の内容だけを録画

オンにすると、ブラウザのタブ、アドレスバー、ブックマークバーを除き、会議の内容だけを録画します。

録画中は小さなウィジェットに縮小

オンにすると、録画中のウィンドウを最前面の小さな録画バーに縮小します。録画を停止すると元の表示に戻ります。

非録画時もデスクトップに追従

別のデスクトップへ移動したときに、小さなウィジェットを移動先のデスクトップにも表示します。ウィジェットをクリックするとアプリを開けます。

メニューバーモード

オンにすると、ウィンドウの代わりにメニューバーまたはタスクトレイへ録画状態を表示します。アイコンをクリックすると、コントロールパネルが開きます。
  • macOS:アイコンの横に録画時間を表示します。
  • Windows:赤いドットを表示します。アイコンにカーソルを合わせると、録画時間を確認できます。

メニューバーの録画表示

メニューバーでの録画状態の表示方法を選択します。
  • タイマー表示:録画の経過時間を表示します。
  • ドットのみ:緑色の点だけを表示します。

翻訳・AI出力の言語

会議の翻訳、リアルタイムサジェスト、AI要約に使用する言語を選択します。録画画面では、会議ごとに変更できます。

ライブ配信(Web画面でリアルタイム視聴)

オンにすると、録画開始から約1〜2分後に、Webアプリのモニター画面で録画内容をリアルタイムに視聴できます。

会議検出

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会議を自動検出

オンにすると、会議アプリのウィンドウとカレンダーを監視し、会議を検出したときに録画を提案します。

自動的に録画を開始

オンにすると、確認ダイアログを表示せず、会議を検出した直後に録画を開始します。

アプリ設定

言語

アプリの表示言語を変更します。