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Salesforceの行動の[種別]に表示される「訪問」は、Salesforce側の既定値です。Uninoteの値を書き込むには、項目と値の対応づけを設定します。

A. 初期設定では、UninoteはSalesforceの標準項目[種別]に書き込みません

[種別]にUninoteのアクティビティ種別を書き込むには、Salesforce連携の設定画面で次のように設定します。
  1. [項目マッピング]で、[アクティビティ種別]の書き込み先に標準項目の[種別]を選択します。
  2. [値マッピング]で、Uninoteのアクティビティ種別の値ごとに、Salesforceの選択リスト値を選択します。
Uninoteのアクティビティ種別は、会議のプラットフォームから自動で判定されます。Zoom、Google Meet、Microsoft Teams、Chrome拡張機能、Outlookの会議はすべて同じ値になるため、会議ごとに種別を選び分けられません。

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